副業WEBライターとして、月収60万円を達成する方法とは!?人事の高橋弘樹が2018年に実行したこと。

WEBライターで仕事がない!

嫌なクライアントばっかり残ってる!

焦りますよね。

その気持ち、めっちゃわかります。

でも、大丈夫。

今回は、副業ライターで月60万円稼ぐために必要なことを、このブログでぶっちゃけます。

私は高橋弘樹という人事コンサルタントで、副業でライターをやっています。

2か月前まではサラリーマンでした。

というわけで、副業ライターなのですが、去年は4月にWEBライターを本格始動したのに、月60万円オーバー、総額でいくと480万円を達成する方法を書いちゃいます。

4月から12月までの報酬総額が480万円なので、一か月約60万円くらいですね。

 

1.得意ジャンルを持て!

私の場合、実は人事関係以外の書き物ってほとんどしていません。

つまり、人事だけにフォーカスしてライティングをしていけば誰でも月に60万円は達成できるってことです。

もっと欲しい場合は、他のジャンル進出したほうが良いでしょう。

2.文字単価2円を切る、低単価案件に手を出すな!出来れば文字単価18円以上を最低ラインに。

文字単価18円と文字単価1.5円の仕事、難しくて時間がかかるのはどっちでしょう。

答えは文字単価18円が簡単で、修正など一切なしで終わります。

文字単価1.5円の仕事は、修正が多くて、しかも注文が多い。

ブラック企業って、賃金が安くてボーナスがなくて、しかも過労死寸前まで社員を働かせますよね。それと同じ。文字単価2円以下の案件も同じで、1円代はライティングの他に、にやれ文章以外のグラフを乗せろとか、画像を入れろとか言い出します。

こういう仕事には、手を出さないようにしています。

うっかり取ってしまったら断っています。

本業があるのに、そこまでできるわけねーだろと。

3.稼げるジャンルだけ狙え

稼げるジャンルだけ狙うようにしましょう。

転職、エンジニア、クレジットカード、脱毛は単価が高いです。

それ以外に手を出すと、まともな単価の仕事自体が少ないので、お小遣い稼ぎにもならないです。

4.やらないことを決めろ

やらないことを決めましょう。

私の場合は、

①画像挿入はしない

②クライアントが、私の、主観が入った文章を嫌う場合は、お断り

③グラフは作らない

④細かいレギュレーションがあるなら、文字単価8円以下なら参加しない

4つを徹底していました。

副業でやっている以上、本業以上のお金が発生しない場合は、不必要な仕事だと感じているためです。

ライティングが本職なら、やっていったほうがいいと思います。

5.合わないと思った、クライアントは即切る。

仕事をしていて合わないな、と思ったクライアントの方とは、仕事を終えて区切りがついたら、仕事をお断りしています。

なぜかというと、嫌なクライアントを切ると、なぜかもっといい自分に合ったクライアントさんからお仕事が来るから。ほぼ100%、高単価で、しかも仕事しやすい。

嫌な人と仕事をするくらいなら、副業なんてしたくないです。

6.独自視点で書こう

独自視点の記事はダメ、主観記事はダメという意見も多いですが、現実問題として、私の場合は、人事としての主観記事を書いてねというのがめちゃくちゃ多いです。

7.常識の真逆を行く発想を持とう

実はWEBライターの世界って、発注側にもなったことがありますが、別に記事がよければそれでいいんです。

本当に。

細かいレギュレーションなんていらないし、それで検索一位何回も取ってます。

参考までに、私が書いた記事載せときますね。

 

8.記名記事

http://idea-soken.com/job-change-from-30th

https://izanau.com/ja/article/view/ginoujishusei-kaisetsu

https://studio728.jp/menu/recruit/real/

9.WEBライターの髙橋弘樹にご依頼のある方は下記からお問い合わせください。

 

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