【打ち合わせは無給の仕事】フリーランスは打ち合わせ時間を削減すべし

フリーランスをしていると、

「またクライアントと打ち合わせか」

「無給の仕事をまたやるのか」

とげんなりしてきませんか。

筆者も約2年間ほどフリーランスを経験していますが、打ち合わせで悩んでいた時期がありましたが、いまは極力なくしています。

この記事を読めば、打ち合わせをするかどうか悩んでいる方は、判断基準を持ち、打ち合わせを断ることができます。

打ち合わせで悩んでいる方は、ぜひ、最後まで読んでいって下さいね。

打ち合わせは最初の一回だけにするか、本当に親しいクライアントのみにする

打ち合わせは最初の一回だけにするか、本当に親しいクライアントのみにするようにしましょう。

その打ち合わせの間に他の仕事が出来てしまうためです。

フリーランスは自分の時間を切り売りする商売なので、もしも打ち合わせの負荷で他の仕事に支障が出たり、モチベーションがうせてしまうのであれば、他の案件で穴埋めしてしまいましょう。

ただし、ずっと月50万円以上を契約してくれているようなお客様であれば、定期的に会いに行ったり、打ち合わせで様々なことを議論するのは非常に良いことだと思います。

打ち合わせの時間帯も無理はしない

打ち合わせの時間帯も、出来れば、会社の就業時間内に終わらせるようにしましょう。

理由として、会社に残業を強くのは労働基準法違反を誘発しますし、フリーランスにとっても長時間労働は長い目で見て生活に大きな支障があるためです。

まとめ

打ち合わせは一回または、親しいクライアントさんとだけにしよう。

 

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